渋谷コントセンター

文字サイズ

HEADLINE

2020.09.29

今後の予定

2020年11月26日(木)~11月27日(金)

テアトロコント vol.48 渋谷コントセンター月例公演(2020.11)

主催公演

11月テアトロコント開催します!平日開催のためご注意ください。

出演=(演 劇)ゆうめい(両日)、柳沢茂樹と鳥山フキ(27日のみ)
   (コント)決まり次第告知いたします。
   ◆3ユニット交代で30分ずつ上演を行います。

★コントと演劇のボーダー
「コントは、既存のフォーマットを破壊する短い演劇であり、未来の演劇の実験場である」
─これは渋谷コントセンター綱領の第2項です。
たとえ月に数日でも毎月公演を行う“コント小屋”が、コントと演劇の観客の眼力を頼りに、新たな公演形態に挑みます。その第1ステージは、テレビではできない、観られないコントを、コント師と演劇人が競演。いつかは交流を超えて化学反応を起こし、新しいジャンルが創出されないかという野望がこの「テアトロコント」です。

テアトロコントvol.48公演の販売席数、及び感染症対策につきましては、開催の1ヶ月前を目処に詳細を告知いたします。
11月26日(木)
19:00 開場
19:30 開演(21時10分終了予定)
11月27日(金)
19:00 開場
19:30 開演(21時10分終了予定)
  • ゆうめい(両日)
    2015年、舞台作品・美術・映像を制作する団体として設立。
    自身の体験や周囲の人々からの「自分のことを話したい」という声を出発点として、生々しくも多種多様に変化していく環境と可能性を描く。「TV Bros.ステージ・オブ・ザ・イヤー2019」に、MITAKA “Next” Selection 20th『姿』が選出される。
  • 柳沢茂樹と鳥山フキ(27日のみ)
    俳優の柳沢茂樹と、劇作家の鳥山フキ(ワワフラミンゴ)が、オンライン稽古や電話などを使って、娯楽作品を丁寧に作ります。

料 金

決まり次第告知いたします。

2020年12月18日(金)~12月19日(土)

テアトロコント vol.49 渋谷コントセンター月例公演(2020.12)

主催公演

12月テアトロコント開催します!月末ではなく、18、19日の2日間です!

出演=(演 劇)コンプソンズ(両日)
   (コント)決まり次第告知いたします。
   ◆3ユニット交代で30分ずつ上演を行います。

★コントと演劇のボーダー
「コントは、既存のフォーマットを破壊する短い演劇であり、未来の演劇の実験場である」
─これは渋谷コントセンター綱領の第2項です。
たとえ月に数日でも毎月公演を行う“コント小屋”が、コントと演劇の観客の眼力を頼りに、新たな公演形態に挑みます。その第1ステージは、テレビではできない、観られないコントを、コント師と演劇人が競演。いつかは交流を超えて化学反応を起こし、新しいジャンルが創出されないかという野望がこの「テアトロコント」です。

テアトロコントvol.49公演の販売席数、及び感染症対策につきましては、開催の1ヶ月前を目処に詳細を告知いたします。
12月18日(金)
19:00 開場
19:30 開演(21時10分終了予定)
12月19日(土)
13:30 開場
14:00 開演(15時40分終了予定)
  • コンプソンズ(両日)
    2016年、金子鈴幸・星野花菜里が主宰として明治大学 実験劇場を母体に発足。ある実在の出来事を題材に事件から事件、あるいは現実から虚構を縦横無尽に渡り歩く作風が特徴。速射砲の如く繰り広げられるナンセンスギャグとこじつけによって物語はあくまで物語としての結末を迎える。

    コンプソンズ#7.5‬「タイトル未定」‬
    脚本・演出‬:‪金子鈴幸‬
    ‪出演‬:‪金子鈴幸‬、星野花菜里‬、‪細井じゅん‬、‪大宮二郎‬、‪宝保里実‬、‪鈴木啓佑‬

    ‪石井エリカ‬、甲野萌絵‬、‪シオザキ(シオちゃんハセちゃん)、‪てっぺい右利き、‬‪東野良平(劇団「地蔵中毒」)、‬‪梁瀬えみ(マグネットホテル/ダダ・センプチータ)

料 金

決まり次第告知いたします。

TOP