渋谷コントセンター

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全出演者プロフィール

  • アイロンヘッド

    毛利雅俊(左)、辻井亮平(右)、コントを軸に漫才・歌ネタとマルチな才能を発揮。ポップでインパクトのあるコントで観客の心を掴む実力派!
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=5069

  • 明日のアー

    Webライターの大北栄人が書いたコントをその友人たちが演じるユニット。出演者は俳優さんだったりバンドマンだったりさまざま。
    https://asunoah.tumblr.com/

  • 犬の心

    押見泰憲(左)いけや賢二(右)。1998年にコンビ結成。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。高い演技力と独特の視点から繰り出されるコントが彼らの持ち味。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=415

  • うしろシティ

    「キングオブコント」で3回決勝に進出、2015年からは単独ライブ全国ツアーを開催。どこかにいそうな変な人物にスポットライトを当て、作り込まれたコントで人気を博す。
    https://www.shochikugeino.co.jp/talents/ushirocity/

  • 卯月

    林田洋平、酒井尚、木場知徳からなるプロダクション人力舎所属のトリオ。現在芸歴2年目ながら今最も注目の若手コント師。勢いのあるコントは必見!

  • うるとらブギーズ

    佐々木崇博(左)、八木崇(右)のコンビ、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。剛毅木訥でパワーのあるコントが魅力の実力派。職人技のコントにご期待ください!
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=6553

  • ウンゲツィーファ

    劇作兼演出家「本橋龍」を中心とした人間関係からなる実態のない集まり。創作の特徴は恋愛やルサンチマンをベースにした私小説的な脚本を俳優、空間を利用してアンビエント的に演出し独自の生々しさと煌めきを孕んだ青年(ヤング)童話に仕立てる。上演作品『動く物』が平成29年度北海道戯曲賞を受賞。
    https://twitter.com/kuritoz

  • Aマッソ

    変な構造と、おっかないくらい勢いのある関西弁。ねじれ女子の作り出す世界観はハマる。他で見ないタイプの笑わせ方だ。(いとうせいこう)
    https://www.watanabepro.co.jp/mypage/4000073/

  • 岡野陽一

    プロダクション人力舎所属のピン芸人。強烈な発想で、パンチのあるクセの強い人物を演じ、観客を釘付けに。
    http://www.p-jinriki.com/talent/okanoyouichi/

  • オルガナイザーGX

    2011年結成。藤本進(左)四柳光崇(右)。単純明快なストーリーとアップテンポな掛け合いのコミカルなコンビ。ファンシーなキャラもポップで素敵!

  • かが屋

    加賀翔(左)、賀屋壮也(右)による、マセキ芸能社所属のコンビ。丁寧な演技力と新鮮な切り口で、日常を軽快な笑いに変える期待の若手コンビ!
    https://www.maseki.co.jp/talent/kagaya

  • 加藤啓×槙尾ユウスケ

    拙者ムニエル・加藤啓と、かもめんたる・槙尾ユウスケによる、スペシャルユニット。今回のテアトロコントのために、二日間限りの特別結成!作・演出には、ナカゴー/ほりぶんの鎌田順也をむかえ、描き下ろしの演目を上演。

  • かもめんたる

    岩崎う大と槙尾ユウスケからなるコンビ。切れ味のある台詞、異彩を放つ人物描写とずば抜けた演技力のコントで圧倒する。定期的に単独ライブや、主催の『劇団かもめんたる』など、舞台を中心に精力的に活動中。キングオブコント2013チャンピオン。
    http://kamomental.com/

  • ガクヅケ

    船引亮佑と木田からなるマセキ芸能社所属のコンビ。ポップソングを用いたネタや、不可思議な設定のネタの数々で注目を集める。
    https://www.maseki.co.jp/talent/gakuduke

  • 巨匠

    こういうのがコントの魅力だ。不条理劇を徹底的に笑いで覆ってしまう。カフカに見せたかった。あとそのへんのホームレスのおじさんに。(いとうせいこう)

  • 空気階段

    若手らしからぬ独特な風貌を生かしたおじさんキャラの鈴木もぐら(左)と、好青年の見た目ながらも時おり狂気を見せる水川かたまり(右)のコンビ。働きたくないおじさんなどをモチーフに独創的なコントで心を掴む。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=4656

  • 劇団「地蔵中毒」

    2014年旗揚げ。徹底的なまでに観客に何も残さないそのスタイルは「意味がわからなった」「家に帰っても何一つ思い出せない」「人前でやるということについて考え直したほうがいい」等々多くの称賛の声があがっている。
    https://g-chudoku.jimdo.com/

  • 劇団ハッピーヒューマン

    プロダクション人力舎の岡野陽一と、ポテンシャル聡によるコントユニット。劇団の形を模し、時には30人にも及ぶ大人数でのユニットコントを披露している。今回のテアトロコントでは、第3回公演での『巨乳笛』、第4回公演での『巨乳の罠』に加え、新作の巨乳作品をひっさげ巨乳三部作をここに完結させる。

  • さらば青春の光

    自らを「ゴキブリのような生命力」と例え芸能界を駆け回るコンビ。数々の賞レースで結果を残し今まさに羽を広げ飛ぶ寸前!!
    http://www.sarabaseisyunnohikari.com/

  • サンプル

    松井周(劇作家・演出家・俳優)の主宰する劇団。松井が描く猥雑かつ神話的な世界の断片を、俳優とスタッフが継ぎ目なく奇妙にドライブさせていく作風は、同世代を中心に高い支持を得ている。『自慢の息子』(10年)で第55回岸田國士戯曲賞受賞。2016年より、サンプルの新機軸となる試み・一人芝居オムニバス公演『ひとりずもう』をスタート。一人じゃなくて二人、古屋隆太と奥田洋平による新作二人芝居をお届けする。
    http://www.samplenet.info/

  • ザ・ギース

    良質でシュール代表の、ザ・ギース!どのコントも不思議な清涼感があるのは人の良さからだ。ネタの詰め合わせをどうぞ!(大林素子)
    https://thegeese.jp/

  • the pillow talk

    2015年、早稲田大学演劇倶楽部を母体に旗揚げ。日々蔓延する不愉快に抗ったり受け入れたりする現代人を敬意を持って嘲笑し、作品を上演し続ける。
    https://thepillowtalk123.wixsite.com/thepillowtalk

  • THE ROB CARLTON

    THE ROB CARLTONは2010年12月、敬愛する「ラグビー」と「ホテル」をコンセプトに京都で誕生しました。主に関西の舞台やイベントで活動しつつ、“Funny”“Interesting”“Emotional”“Hospitality”この理念のもと、紳士的な振る舞いと限りなくコメディに近い芝居を日々探求している非秘密集団です。
    http://www.rob-carlton.jp/

  • しずる

    池田一真(左)、村上純(右)。高い熱量の演技で観客を魅了、緊密なコミュニケーションの会話劇からシュールでナンセンスなコントまで、才能溢れる幅広い作風に注目!
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=470

  • 市民プール

    映画監督・今泉力哉のコントを上演するための団体。「温度の低い恋愛模様」と「考えすぎてしまう人々」についてのお笑いを描く予定。今回のテアトロコントが旗揚げ公演的なものになる。名前の由来は調布にあるバス停から。

  • しゃもじ

    たーにー(左)と、しゅうごパーク(右)による、沖縄県出身のコンビ。2009年より活動拠点を沖縄から東京に移し、多彩なキャラクターと作り込んだコントが魅力。
    https://www.maseki.co.jp/talent/syamoji

  • 城山羊の会

    山内ケンジが演劇作品を発表するユニット。今年で14年目くらいになる。テアトロコント初進出。今回は常連の岡部たかし、岩谷健司に加えて、城山羊の会には久しぶりの本村壮平、永井若葉が結集。ふじきみつ彦も作品で参加するかもしれない。
    http://shiroyaginokai.com/

  • ジグザグジギー

    ツッコミの池田勝(右)とボケの宮澤聡(左)からなるコンビ。独特な世界観とありえない設定がコントの魅力。NHK「オンバト+」第4代チャンピオン。
    https://www.maseki.co.jp/talent/zigzagziggy

  • ジンカーズ

    樋口大輔と馬場聡から成るフリーのお笑いコンビ。現代の東京のコントは演劇から無駄を削いだものであるという考えから、できる限りシンプルに笑いをとることをモットーに演劇に寄せないコントを作る。

  • GAG

    2006年結成 NSC大阪27期生の芸歴12年目のトリオ。2015年 ABCお笑いグランプリ優勝、2015年 キングオブコントでは準決勝進出。コントがメインで、ストーリー性の強く、宮戸の女装が特徴的なコントに注目。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=402

  • 水素74%

    2010年に発足。主宰である田川啓介の作品を上演するプロデュースユニット。
    他人を顧みず、自己の利益だけを考えて自己保身に走ったり、他人に罪をなすりつけたりする人々の醜態を笑いと悪意を交えて描く。
    http://www.hydrogen74.com/

  • スーパーニュウニュウ

    大将(左)とふるやいなや(右)による、マセキ芸能社所属の男女コンビ。ハイテンションなキャラクターとパワフルな展開のコントで圧倒。
    https://www.maseki.co.jp/talent/supernyunyu

  • 切実

    俳優、岡部たかし・岩谷健司を中心に、演出家を招かず自分たちで創る場として活動する演劇ユニット。たまたま毎回脚本を提供している、ふじきみつ彦の新作短編を今回もたまたま上演する。
    https://twitter.com/setsuzitsu

  • ゾフィー

    2014年結成。上田航平(左)とサイトウナオキ(右)によるグレープカンパニー所属のお笑いコンビ。過去4度、ユーロライブで単独ライブを開催。歪んだ正義を主張する毒のあるコントが特徴。
    http://grapecom.jp/talents/zoffy

  • 玉田企画

    2012年、青年団演出部に所属する玉田真也が旗揚げ。日常の中にある、「変な空気」を精緻でリアルな口語体で再現する。観る者の、痛々しい思い出として封印している感覚をほじくり出し、その「痛さ」を俯瞰して笑いに変える。
    http://tamada-kikaku.com/

  • ダブルブッキング

    いつまでも消えない毒。ポップな風貌とのギャップ。芸人が誉める芸人の、ブレイクポイントをCCCで作りたい。(いとうせいこう)
    http://com.horipro.co.jp/talent/ダブルブッキング/index.html

  • 男性ブランコ

    浦井のりひろ、平井まさあきによる、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のコンビ。2016年より、活動拠点を大阪から東京に移して活躍中。独創的なコントで人気を博す。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=5066

  • だーりんず

    松本りんす(左)小田祐一郎(右)によるお笑いコンビ。ソニーミュージックアーティスツ所属。2011年に結成したが共に芸歴は17年目。年のせいかファンタジーな設定を苦手とし、日常をテーマに繰り広げるコントが多い。
    http://neet-project.com/profile/darlin/

  • チョコレートプラネット

    長田庄平(左)、松尾駿(右)。高い演技力とバラエティに富んだコントで観客を魅了。長田自作の小道具や、松尾の様々なキャラクターに注目。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=2667

  • チョップリン

    小林幸太郎(左)西野恭之介(右)。関西の賞レースを総ナメ、今年で芸歴17年目の超実力派コント師。斬新な設定、息の合った演技派のコントは必見!
    https://www.shochikugeino.co.jp/talents/choppurin/

  • テニスコート

    小出圭祐、神谷圭介、吉田正幸の3名で武蔵野美術大学在学中に結成される。ナンセンスコメディをベースにしたコントを展開するコントグループ。定期的にコント公演を行うほか、構成作家や、雑誌などでの連載や寄稿、イラストや文章なども手がける。
    http://tenusugawa.com/index2.html

  • 東葛スポーツ

    サンプリングやラップなどヒップホップからの影響を受けた作風を特徴とする演劇ユニット。いとうせいこうフェスや、吾妻橋ダンスクロッシング、シブカル祭など、これまでに多くのイベントにも参加。葛飾区金町を拠点に活動する。
    http://www.tokatsusports.com/

  • トップリード

    北海道は室蘭出身の同級生コンビ。高校卒業後に上京、2001年2月にデビュー。ドラマチックなコントからハートフルなストーリーまで、コントの世界と数は未知数。

  • トリコロールケーキ

    代表・鳥原弓里江を中心とした筑波大学出身メンバーによって2010年に旗揚げ。樹海で遭難中の探検隊が目撃しそうな「森の動物たちの大発表会」的ナンセンスコメディ作品で観る者の心などを揺さぶる。
    http://www.toricoro.com/

  • トンツカタン

    櫻田のキャラ、存在感、菅原のユニークさ、森本のツッコミと頭のキレを最大限に活かしたトリオならではのフォーメーションで笑いをとる。
    http://www.p-jinriki.com/talent/tontsucatan/

  • 努力クラブ

    2011年結成。以降、京都を中心に活動する。できることなら人目に触れさせたくないものをわざわざ持ち出してきて、それを中心に据えて、なるべく笑えるように芝居を作る。同じテイストのコントもする、京都で。
    http://www.geocities.jp/doryokukurabu/

  • ナカゴー

    2006年、劇作家・演出家の鎌田順也らを中心に東京を拠点として旗揚げ。『なにやってるんだ』的なアイディアと、『どうしてくれるんだ』的な構成で人々を魅了。王子小劇場《佐藤佐吉賞2012》最優秀作品賞を、『黛さん、現る!』で受賞。
    http://nakagoo.com/

  • ななまがり

    森下直人(左)、初瀬悠太(右)によるコンビ。2014年より、活動拠点を大阪から東京に移す。強烈なキャラクターで個性的な展開のコントを繰り広げる。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=3721

  • 日本エレキテル連合

    中野聡子(左)、橋本小雪(右)によるコンビ。唯一無二の世界観と、100以上の奇想天外で鮮烈なキャラクターのコントで観客の心を奪う。
    http://www.titan-net.co.jp/talent/elekitel/

  • ニューヨーク

    東京NSC15期生。デビューしてすぐに頭角を現し、2013年から単独ライブも毎年開催。ニューヨーク独特の目線を注入し差別・偏見・皮肉を笑いにかえる漫才、コントを繰り広げる。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=3153

  • ハナコ

    写真左から菊田竜大、秋山寛貴、岡部大。ワタナベエンターテインメント所属。コントの構成力と演技力に注目。結成四年目、若手のホープ!
    https://www.watanabepro.co.jp/mypage/4000074/

  • パーパー

    ほしのディスコ、あいなぷぅによるマセキ芸能社所属コンビ。マイペースな山田、振り回されるほしの、控えめのテンポが癖になるコントを展開する、注目の男女コンビ!
    https://www.maseki.co.jp/talent/parpar

  • ピンク・リバティ

    2016年旗揚げ。劇団子供鉅人の山西竜矢が脚本・演出をつとめ、演劇作品を上演する。生々しい日常生活の情景と、非現実的なイメージがないまぜになった、奇妙な世界を描く。
    https://twitter.com/kodomopink

  • ファイヤーサンダー

    藤田崇之(左)、﨑山祐(右)、14年にコンビを結成、15年に関西より上京。第39回ABCお笑いグランプリで優勝。練られた設定と軽やかなテンポのコントが魅力。
    https://www.watanabepro.co.jp/mypage/4000088/

  • 古屋と奥田

    俳優の古屋隆太と奥田洋平のコンビ。古屋と奥田がその時最も一緒に作品を作りたい劇作家・演出家を招いて上演する形式の二人芝居ユニット。

  • フレンチぶる

    加瀬部駿介(左)と大西翔(右)によるコンビ。ボケ・ツッコミといった型にはまらない、ドラマチックなシーンを切り取った演劇的なコントに注目!
    http://www.kdashstage.jp/profile/archives/10

  • フロム・ニューヨーク

    フロム・ニューヨーク(ブルー&スカイ・市川訓睦・中村たかし)は、失踪した我々のプロデューサー・スティーブ氏をさがしにニューヨークから東京へやってきて、彼に気づいてもらうためにコント(寸劇)などをやっているグループです。という体裁です。
    http://fromnewyork.info/

  • ペコリーノ

    クロコダイルミユ(左)と植木おでん(右)。男女コンビであることを活かしてリアルな人間関係をあぶり出すコントで注目を集める期待の若手!
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=6309

  • ほりぶん

    2014年、はえぎわの川上友里、ナカゴーの鎌田順也、墨井鯨子の三人で立ち上げた演劇ユニット。女性がワンピース姿で活躍する劇を主に行っております。
    https://twitter.com/horibun1234

  • ホロッコ

    こまり(左)とほり太(右)による夫婦お笑いコンビ。1999年3月コンビ結成。男女、夫婦という枠にとらわれず、こまりが様々なキャラクターを演じるコントが多い。子供からお年寄りまで幅広く喜んでいただける「観るとほっこりする」芸風が特徴。

  • マッハスピード豪速球

    30分を一本のネタでグイグイもっていくその力量!コントを軸に次時代を担っていくであろうこのコンビの白熱を是非間近で体験して欲しい。(倉本美津留)
    https://ameblo.jp/mspg/

  • マツモトクラブ

    専門学校卒業後、劇団シェイクスピア・シアターに所属し舞台俳優として活動。iPhoneを購入したことをきっかけに、録音と芝居を組み合わせた映像作品をYouTubeに発表。2011年よりお笑い芸人に転身。
    http://neet-project.com/profile/matsumotokurabu/

  • ママスパパス

    元公務員で地方役所に勤めていた日高仁と、一年間、ガジラの鐘下辰男氏に師事し演劇を学んでいた四柳智惟の二人によるお笑いコンビ。結成して1年弱、特定のスタイルにこだわらず、自由奔放に、ただひたすらにコントを作る。2015年4月より、ASH&D主催お笑いライブ「東京コントメン」内の新人コーナーにて優勝を重ねる。

  • マレビト・コント

    演劇集団マレビトの会のメンバーを中心にして結成されたコントユニット。「寸劇こそが新たなドラマの概念を創造するのかもしれない」ということを結成の動機としている。寸劇とは今ここに居ながらにしての旅である。

  • ミズタニー

    水谷圭一(ex.野鳩)による演劇ユニット。2017年、渋谷コントセンターからのオファーにより押し出されるように立ち上げ。現状、テアトロコントでのみ公演を行なっている。水谷はNHK Eテレ『シャキーン!』に構成・脚本で参加。
    https://mistaney.amebaownd.com/

  • やさしいズ

    佐伯元輝(左)、タイ(右)によるコンビ。2011年結成、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。巧みな展開や演技力、リアリティあるキャラクターで観客を引き込むコントを得意とする。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=3543

  • や団

    本間キッド、ロングサイズ伊藤、中嶋享からなるお笑いトリオ。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。ナンセンスな世界観でダイナミックなボケやツッコミを駆使して3人の人間模様を描いていく。
    http://www.neet-project.com/profile/yada-n/

  • 吉住

    丁寧な演技と構成の一人コントで一癖も二癖もある人物を演じ、観客の心を鷲掴みにする注目の若手ピン芸人!
    http://www.p-jinriki.com/talent/yoshizumi/

  • 夜ふかしの会

    原慎一・三宅十空・大重わたる・砂川禎一郎・鬼頭真也の5人からなるユニット。コントと演劇の融合のような独特なスタイルで注目を集める。個々での俳優活動にも力を入れている。
    https://yofukashinokai.themedia.jp/

  • 弱い人たち

    ラブレターズ塚本・ポテンシャル聡・ゾフィー上田の3人の芸人と、玉田企画主宰の玉田による4人のユニット。4人が共同でコントを作成。公演ごとに客演をまねき、芸人と俳優との混合コントで注目をあつめる。

  • ライス

    田所仁(左)、関町知弘(右)、東京都出身の同級生コンビ。シュール、ブラックなコントが魅力。2016年キングオブコントチャンピオン。
    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=528

  • ラバーガール

    飛永翼、大水洋介による、プロダクション人力舎所属のお笑いコンビ。2001年8月にデビュー。ボケ・ツッコミ共に抑揚や緩急が少なく、淡々と進めていくのが特徴。
    http://www.p-jinriki.com/talent/rubbergirl/

  • ラブレターズ

    塚本直毅と溜口佑太朗によるコンビ。日本大学芸術学部で知り合い、2009年結成。力強い演技と多彩なコントで観客を魅了する。
    http://ash-d.info/love.html

  • リンゴスター

    小川裕史(左)・平田俊之(中央)・高野尚之(右)によるお笑いトリオ。プロダクション人力舎のお笑い養成所『スクールJCA』19期生。結成4年目の2014年『キングオブコント』で決勝進出。

  • ルシファー吉岡

    マセキ芸能社所属のピン芸人。サラリーマンを経て、芸人に転身。コントを中心に、歌ネタ、一発ギャグも得意とする。第5回「お笑いハーベスト大賞」優勝
    https://www.maseki.co.jp/talent/lucifer_yoshioka

  • ロビンソンズ

    北澤仁(左)、山崎ノボル(右)のお笑いコンビ。北澤の顔面ネタという分かりやすさの内に潜むディープな笑いにハマるお笑いファンも多い。
    https://www.watanabepro.co.jp/mypage/4000013/

  • ロマン峠

    平岡隼馬(左)、井上正太(右)、スクールJCA18期の同期同士で結成。2人とも見た目、性格が地味ながら、いぶし銀の実力派コント師。
    http://www.p-jinriki.com/talent/romantouge/

  • わっしょいハウス

    劇作家・演出家の犬飼勝哉、俳優の浅井浩介により2007年京都にて活動開始。東京に拠点を移した2010年以降ハイペースで演劇作品を発表する。「語り/騙り」の演劇によって何もない舞台空間に物語を立ちあげる。
    https://wasshoi-house.com/

  • わらふぢなるお

    ふぢわら(右)と口笛なるお(左)からなるお笑いコンビ。独創的なふぢわらのボケに口笛なるおの鋭いツッコミが冴えるコントが魅力。
    http://grapecom.jp/talents/warafujinaruo

  • ワワフラミンゴ

    作・演出の鳥山フキを中心に活動している演劇団体。楽しく、不思議な作風。
カフェやギャラリー等での公演も多く、場所の特性を生かした作品づくりを得意としている。役者の声は小さめ(野外では大きい)。
    http://wawaflamingo.com/next

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